梅田の派遣

おすすめ

梅田で仕事探し♪梅田で人気の人材派遣会社をまとめました!

梅田で働きたいならおすすめの人材派遣会社にまずは登録しませんか?事務職・日払い・未経験でも大丈夫な梅田のお仕事情報が満載!最新の情報は登録した人が優先的にGETできますよ♪

私の保持している資格

"私が持っている資格は危険物取扱者くらいです。
この資格を取得した経緯はリーマンショックの際に人員削減の対象となり、会社から解雇され、失業保険を受け取っていた時に取った資格です。
人生の末路とも言える状況の中、何か資格を取って就職に有利にしたい、そう思って勉強を始めました。
最初は全く未知の分野で、危険物取扱者といえばガソリンスタンドのイメージしかありませんでした。
今思うと、この資格を取っただけでは就職に有利に働くのか甚だ疑問なのですが、その当時は藁にもすがる思いで必死に勉強していました。危険物の名前を一つ一つ確実に覚えていく過程で、自分が今まで名前だけは聞いたことのあるものの、深く知り得なかった知識も身に付けることが出来ました。そして勉強を始めて一ヶ月ほどで、試験本番になりました。
今まで問題集を繰り返し勉強してきた成果がちゃんと出てくれるだろうか、問題集をみっちりやったのに、全くわからない問題だらけではないだろうかと不安にもかられましたが、何とか試験の問題を解くことが出来ました。その後、見事合格を果たし資格を取得するに至りました。その頃から色々な資格に興味を持ち始め、今でも様々な勉強をしています。着実に一つ一つ取得していきたいです。"

生まれ変わったら客室乗務員になりたいです

"女性にも男性にも人気のある客室乗務員。
私は旅行が好きでよく飛行機に乗っていますが
何がそんなに魅力なのか私にはさっぱりわからず
全く興味がありませんでした。

そんな時、結婚後に客室乗務員のユニフォームをクリーニングする
パートを経験しました。
カウンターで客室乗務員の方から、クリーニングする制服を預かったり
クリーニングの制服をお返しする仕事なのですが、その時に
客室乗務員の方の魅力がよくわかりました。

女性として、人として完璧なのです。
立ち振る舞いや話し方、気配りの仕方などがとても美しいのです。
きっと、客室乗務員のかたは仕事以外のプライベートでも
常にプライドと高い美意識をもっているのだなと感じました。

飛行機に乗って色々な国へ行き、外国語も堪能で
色んな国の人とお話できる仕事。
それだけでも、魅力あり素敵な仕事だと思いますが、
きっと、客室乗務員になるための様々な勉強や訓練で
素敵な人として磨かれたのだと感じました。
同じようなレベルの人があれば、自然に向上心も出てきますし
更に上をめざしたくなるものです。

外国では客室乗務員は飛行機のウェイトレスというような扱いで
日本では信じられない位の高齢の人が働いていたりして
体力的にもキツイ仕事ですが、日本の客室乗務員はキツイ仕事でも
優雅に仕事をしていてプライドを感じることができます。
もっと早くに実物の客室乗務員を見てなりたい職業として
憧れることができたら良かったのにと思います。
いつまでも、勉強しつづけられる魅力的な仕事だと思います。"

派遣社員で辛かった思い出について

"私は今までに色々な企業で働いていた経験があります。
正社員として働いていたり派遣社員として働いていたりアルバイトとして働いていた経験があります。
その中から実際に働いていて辛かった思い出について記述をします。
私はそれまで正社員として働いていましたが違う職種を経験しようと思い派遣社員として登録をしました。
やはり今までとは違った職種で働いていましたので全くの未経験からのお仕事のスタートでした。
実際に派遣会社からお仕事を紹介して頂き採用されました。
実際にお仕事をしてみるとやはり未経験だったのが原因でしたが実際のお仕事内容は難しくてやはり経験がある方でしたらお仕事内容も上手く出来たと思うのですが私の場合は全くの未経験からのスタートでもう少し簡単なお仕事から始めたら良かったと今はそう思っています。
未経験からの新しい職種へ転職するにはやはり始めは簡単なお仕事内容からスタートしていき徐々に慣れていってスキルアップをする事が必要だと体験を通して実感しています。
いきなり未経験からの職種で難しいお仕事内容ですとなかなかお仕事をする上で私の場合は難しいと感じました。
やはり難しいお仕事内容は経験を積んでいくうちに段々と私の場合は慣れて行きますのでお仕事内容と自分の実力のギャップがかなりあったお仕事内容でしたのでその時は辛いお仕事に感じました。
やはりその為にも徐々にお仕事に慣れていく為にも新しい職種のお仕事を選ぶ際には簡単なお仕事から始めていくようにしていきました。
今となっては良い経験になったと思います。"

簡単に職場を変えられるが不安定さもある身分

"結婚前に派遣会社に登録していたことがあります。派遣された先は、通信事業関連の大手一般企業でした。

仕事の内容は、ブラインドタッチとマウス操作が出来れば、誰にでも出来そうな事務的単純作業でした。毎月の中で、月初、月半ば、月末に行う業務や朝、午後、夕方という時間で区切った作業など、作業内容は数種類ありましたが、どれも難しいことはなく、仕事量も普通で、残業は殆どありませんでした。

さらにメリットとして感じていたのは、正社員時代よりも仕事内容が簡単で、責任が軽かったことです。その場で処理が終わって自分の手元を離れてしまえば、後々までフォローする必要のないものが殆どでした。そのため、突然、体調不良で休みを取っても、誰かが自分の仕事を片付けてくれていたこともあります。

私は、お金のためだと割り切って働いていましたが、もっとステップアップしたいと考える人は、派遣会社のコーディネーターに相談して職場を変えてもらうことも簡単に出来るのが良いところだと思います。逆に、仕事が辛すぎるから他の職場に変更して欲しいといったオファーを出せば、そういった内容にもコーディネーターは、相談に乗ってくれるのが派遣の良いところです。

ただ、自分の希望で職場を簡単に変えられるということは、逆に言えば、身分的な不安定さも持ち合わせた立場にいるということになります。クライアントから、「契約期間満了時に終了」と言われてしまえば、次の職場を紹介してもらわないといけなくなるのが派遣社員のデメリットです。

"

派遣先でのびっくり体験

"私はとある有名飲料メーカーの関連会社にて派遣社員として働いていました。
私は結婚を機に正社員をやめており、まだ子供もいなかったし、色々な分野の会社に勤めてみたかったこともあって派遣会社に登録後に派遣先をあっせんしてもらいました。
派遣先は女性ばかりの会社でした。
全員私よりも年上で一回り上の方も多く、そして結婚している女性は一人だけでした。
その女性の中でも一人年上の方が部長職でした。
派遣の初日からみなさんとても親切にご指導していただいて、
とても和気あいあいとした雰囲気でした。
派遣開始から数日後、みなさん私の存在に慣れてきたようで、男性上司についての話題や、
他の営業所の人のうわさ、ついにはそこにはいない女性上司についての文句までがでてきたのです。
最初、耳に入ってきたときには私自身の耳を疑いました。
女性上司も含めてみんなで一緒に社員食堂でたあいもない話をしながらランチをしていましたし、
同じ女性だったら応援しているとばっかり思っていたからです。
その後もいない人の文句を言う場面によく遭遇しました。
それからの私は派遣先に対して、そして女性社員に対して、不信感が沸いていってしまいました。
もちろん表面上は気づかれないようにしていましたが。
もしかしたら、そんな環境でしたらきっと私のこともネタにされていることでしょう。
私が考えるに、結婚も恋愛もしていない女性は特に他の女性に対してのやっかみやねたみが強くなる傾向に感じます。
そんなことばかりしているから余計に男性からも魅力的に見られなくなり、
やがてはお局、負のスパイラルです。
この派遣先を経験してから、自分は絶対に人の悪口は言わない…と強く心に誓いました。


"

バイトのほうが働きやすい

"バイトのほうが働きやすいと思います。派遣は、契約期間が終了したら、いくらその仕事が気に入っていても終わりです。また違う会社で別の仕事を覚えなおさなければいけません。けれど、バイトなら雇い主に気に入って貰えれば、それだけ長く働く事ができますし、運が良ければ正社員への道も開けます。自分の力で仕事をモノにしていく面白さがあります。バイトも派遣も、雇用の打ち切りはある事なので、リスクにはそれほど違いがないように思います。
また、逆に仕事が気に入らなくて辞めたいと思った時にも、バイトのほうが辞めやすいです。次の仕事を見つけるためには、また自分で一から探さなければなりませんが、自分本位に働くなら、バイトのほうが楽だと思います。
他にやりたい事や目指している事があり、その合間を縫っての仕事なら、なおさらバイトの方が自由がきいていいですね。短期も長期も勤務場所も、その時の自分のペースに合わせて探せるので本業に無理なく働く事ができます。
ただし、バイトの場合、職種や業種によっては、どうしても年齢が制限されがちです。若者の間に、おばちゃん一人で入っていく勇気がたとえ本人にはあったとしても、雇い主が若い人たちを望む場合、雇ってもらえない事が多くなります。だから、ある程度の年齢を過ぎたら、派遣のほうが働きやすく感じるのかもしれませんね。
性格や仕事にもよると思いますが、私はバイトやパートの気軽さが好きです。派遣は、仕事探しも何もかも、派遣会社との関係に左右されそうで面倒だと感じます。"

派遣でアルバイト

"学生の頃、全国規模の派遣会社でアルバイトをしていました。
そこは、大手の派遣会社からヘルプを頼まれる短期の派遣がメインでした。
交通費は実費でしたし、派遣先で同じ仕事をしていた
他の派遣会社からきている人たちより給料は安かったのですが
(1日実働7時間でうちは7000円でしたが、大手派遣会社から来ている人は10000円でした)、
普通にアルバイトするより時給が良かったし、何より自分の都合でシフトを決められたので魅力的でした。
基本的に、ネットで2〜7日前までの就業予約を行い、
仕事に入る1日前に派遣会社に電話で確認して仕事をもらうといったかんじでした。
閑散によって毎回仕事に入れるわけではなかったのですが、
自分の好まない仕事は紹介されたら断ることができました。
仕事が決まったら当日の朝、出発の報告の電話をします。
朝起きるのが苦手な人のために無料でモーニングコールサービスもありました。
そして集合場所についたら点呼があり、就業場所に移動して仕事をするといったかんじです。
残業などになりそうなときは、残業する前に会社に連絡し、残業報告を行ってから仕事をします。
仕事が終わったら、ネットで就業報告を行います。
お給料は銀行振込と、会社に行って直接現金を受け取る方法がありました。
銀行振込は月末締めの翌15日払い、会社での受取は毎週火・木・土の3回でした。
会社で現金を受け取る場合は、1回分だけでも10回分まとめてでももらえました。
特に土日や春休みや夏休み、冬休みなど学校が長期休業の時は仕事も多かったです。
何日もずっと同じ派遣先だったこともありますし、毎回違う派遣先になることもありました。
楽しかったのはライブ会場での警備のバイトです。
警備と言っても席の案内をしたりする程度で、アーティストをずっとみながら
ライブを楽しむことはできませんでしたが、間近で歌やトークを聞くことはできました。
私は長期的な仕事を探していたわけではなかったし、本当にバイト感覚だったので、
その派遣会社とは相性が良かったと思います。"

最新のエントリー一覧

バイトのほうが働きやすい
"バイトのほうが働きやすいと思います。派遣は、契約期間が終了したら、いくらその仕...

派遣でアルバイト
"学生の頃、全国規模の派遣会社でアルバイトをしていました。 そこは、大手の派遣会...